調教日記16 ハリネズミのジレンマ 

さて、最近アポジーの音に夢中だ。

それはそうと、またひなたと衝突した。
まあ、いつものことなのだが・・。
近づきすぎると距離をとるハリネズミのジレンマ。

写真は先週の調教写真。池袋に良いホテルを見つけた。

             ひなたの飼い主アル



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調教日記15-1 幸せの黄色 

この日は黄色の部屋で調教。

吐き出すことは気持ちがいいけれど、
それが相手を傷つけることがあることに、気付かないことがある。
満たされていくことで、さらに貪欲に求めて、肝心なものを
見失ってしまう。失ってからでは遅く、大切なことが
何なのかがわかっていることはまだ救いの余地がある。

まだ、間に合う。必要だってことを伝えてあげよう。

               ひなたの飼い主アル。

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わんこの散歩:ネットカフェからリアルタイムUp 

今日は出張先で仕事あがりだったので、
わんこと新宿で一緒に食事した。

それから、西口のネットカフェにいって、
コーヒー飲んで、ご奉仕させて、使って、コーヒーをこぼした。

いまは、ちゅうをしながら、日記を書いたり書かなかったり。


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調教日記14 ホテルあれこれ 

土曜日、ひなたを調教。
ひなたの遅刻に怒りつつ、インド人が作るカレーとナンをテイクアウト。
途中、インド人がナンを釜の中に落とし、もうもうと煙があがるのをみたよ。

さて、カレーを持って入ったホテルは池袋のデザイナーズホテル。
これが格好だけのおおはずれ。
隣室の上も下も声や、掃除の音。
しかも22時に泊まりになるからと追い出される。

2人でプンスカしながら、この夜も結局、ホテル難民に。まじか・・。
週末の宵の口は、どのホテルも満室で、どこでもいいやと、
えいやではいったホテルは、筆舌しがたい、、、劣悪さ。
麻薬の取引に使われそうな感じのホテルだった。

そのホテルで妥協なくひなたの身体をベルトでうち仕置する。
痣はいつまでも残ればいい。ひなたが私のわんこであることの証だから。

この日はカメラを忘れたから、写真も劣悪。だめだめだ。

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調教日記13-8 ケツだけ星人 

前の調教を振り返るうちに(全く振り返っていないが)
本日、次の調教の機会がやってきた。

尻を高くつきあげて、フリフリして、欲しい部分を自ら広げて
懇願しないと、使ってあげないから。

                ひなたの飼い主アル。 

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仕事休めに 

わんこの写真で遊んでいた。
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集中力が持続しない・・。
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むう、頑張ろう。
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調教日記13-7 ギャップ 

下半身の格好を説得する力がない上半身の格好。

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調教日記13-6 尻を突き上げろ 

正上位で肉棒を深く突き入れ、ゆっくりと膣内をかき回せば、
わんこは完全なる服従を示す。この愛され方がわんこは好きなの
だと私は勝手に感じている。

私はそれも好きだが、四つん這いで尻を突き上げた
わんこを後ろから犯すことが、好きだ。
抵抗できずに痴態をさらすその牝の器に、私の征服欲を満たすために
肉棒を沈める。羞恥心を超えて完全服従するわんこは、私の耳元で
自分が誰に所有されているかを連呼する。

その声と言葉はとても心地がよいのだ。

私はわんこの口に、この日は膣の中にもザーメンを注ぎこんだ。
膣に注がれることに、わんこが嫌悪を示しても構わない。
私のザーメンを受入れる器として、わんこは心身ともに
成長してきたと根拠のない確信がある。
                    ひなたの飼い主アル。


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調教日記13-5 体操着 

ひなたに体操着を着せた。
身体が小さいから似合う・・。
私にロリコンの趣味はないのだけれど、たまにはこういう遊びも
おもしろいな。


嗜好という言葉があって、
私は昔のパートナーとは、拘束具やら貞操帯、鎖を使ったデザインの
ものをよく使っていた・・。

ひなたとの調教ではロープの方が多い。
そのとき、そのひととのSMの形がある。
私とひなたのだけのSMがある。
自分がそれまで持っていた嗜好は無意味になる。

嗜好があってひなたが選ばれるのではなく、
ひなたがあって、嗜好が生まれる。
                ひなたの飼い主アル


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調教日記13-4 じゃがびー 

調教の時は、テーブルの上にお菓子がのっている。

常連は、ポテング系の菓子。
わんこはポテロング派、私はじゃがりこ派だが、、
最近はふたりとも じゃがびーで落ち着きそうだ。
                   ひなたの飼い主アル


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調教日記13-3 うんち 

タイトルは調教日記とは関係なく、、今朝のこと。
スーツに おニューの革靴を履いて、しゃきっと仕事に向かう私は
犬のうんちを踏んづけたらしく、会社で匂う存在に。

うんちは付いているが、ついてない・・まったく。

写真は、調教時の愛撫の写真。
私が触るころには、いつもしっとり濡れているわんこ。

              ひなたの飼い主アル。

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調教日記13-2 拾うということ 

先日「行列ができる法律相談所」というテレビ番組を見ていたら
「捨て犬を拾ってすぐに捨てたら罪になるか?」というトピックを扱っていた。

このトピックのポイントは、「捨て犬を拾う」定義。
法の解釈によると拾い主が自分の所有と意識した時点で
拾ったことになるんだそうだ。

迷い犬の ひなたを「私のわんこ」と言ったのは
1年以上も前のこと。その頃のひなたには、決して私の飼い犬という
思いはなかったかもしれないけれど。
拾い上げた私が先に「所有した」と思っていたから、ひなたが
思うよりもっと前に、きっと、ひなたは私の飼い犬だった。

それだけのこと。
                  ひなたの飼い主アル。

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調教日記13-1 赤い身体 

連休の中日。

赤い部屋で、わんこの調教。
・・といっても、縛りも尻叩きもせず(少し叩いたかな)
調教というほどもなく、自分の疲れを わんこの身体を使って
癒したという内容だった。

使用後に。
わんこの身体を朱に染めて。

                   ひなたの飼い主アル。

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わんこの散歩:礼服の私と髪を切ったわんこ 

束の間だけれど、再会。
結婚式に出席する私の身支度をする私と それを手伝うわんこ。
ちんぽをしゃぶらせる余裕もなく・・わんこの身体をまさぐるのがやっと。

また、今度な。

                     主 アルより

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冷たい人だね 

人生の中で、そんな言葉を投げられることが、結構ある。
私には理解者がない。この先もないだろう、孤独感じる。
皆は自分の理解者を どれほどもてているのだろうな。

わんこに向かってこういうと、
「私はご主人様のこと なんでも知ってるよ」と答えて
今日も早々に寝た。
                  アル。

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