調教日記1-5 夢現の
ひなの お口に精液を残さず 注ぎこみ。
最後は ひなの マン汁と精液で 汚れた 肉棒を
掃除させます。
彼女が 挿入や、フェラや、精液に 不潔感を(?)感じ
嫌悪しているのを 知っている。
それでも、これは 私のわんこに許された仕事だから
最後まできちんと咥えさせる。
最後の写真は 赤い光の中で ぐったり 力尽きる 夢現の わんこの写真。
頑張ったわんこの身体を すみずみまで、きれいに洗ってあげて、
(結局 ご主人様のも洗わせるんだけど)
ふたりは 現実に戻った。
石鹸で 私の匂いが身体から消えるのは 寂しいのだが、
きっと 中に染み付いた匂いは、しばらくは 彼女の身体に残ることだろう。
一緒だよ、わんこ。
「おやすみ。」
ひなの飼い主 アルより。

最後は ひなの マン汁と精液で 汚れた 肉棒を
掃除させます。
彼女が 挿入や、フェラや、精液に 不潔感を(?)感じ
嫌悪しているのを 知っている。
それでも、これは 私のわんこに許された仕事だから
最後まできちんと咥えさせる。
最後の写真は 赤い光の中で ぐったり 力尽きる 夢現の わんこの写真。
頑張ったわんこの身体を すみずみまで、きれいに洗ってあげて、
(結局 ご主人様のも洗わせるんだけど)
ふたりは 現実に戻った。
石鹸で 私の匂いが身体から消えるのは 寂しいのだが、
きっと 中に染み付いた匂いは、しばらくは 彼女の身体に残ることだろう。
一緒だよ、わんこ。
「おやすみ。」
ひなの飼い主 アルより。

調教日記1-4 お得意のポーズ
はい、わんこの お得意のポーズ。
いい格好だな・・と、尻を叩き、また頭を踏み付ける。
縄を引く度に吐息を漏らして、かわいい子だ。
いい鳴き声のご褒美に、いよいよわんこを 犯してあげることにした。
とろとろに 熱くなった わんこの身体は、私を受け入れる準備が
整っている。
牝の悦びを教えた私の肉棒を わんこの身体の深くに ゆっくりと
沈める。 観念した わんこの顔をみながら、何度 ひなたを
犯しただろう・・。
(つづき。)

いい格好だな・・と、尻を叩き、また頭を踏み付ける。
縄を引く度に吐息を漏らして、かわいい子だ。
いい鳴き声のご褒美に、いよいよわんこを 犯してあげることにした。
とろとろに 熱くなった わんこの身体は、私を受け入れる準備が
整っている。
牝の悦びを教えた私の肉棒を わんこの身体の深くに ゆっくりと
沈める。 観念した わんこの顔をみながら、何度 ひなたを
犯しただろう・・。
(つづき。)

調教日記1-3
そっと、クリトリスを愛撫しようとすると・・。
割れ目がしっとり濡れている。
「ん?もう、濡れていたの?」
会う度に、感じる身体になっているわんこ。
私は知っている。
相手を信頼するほど、心を許すほど、身体の感度は増すモノだということを。
男と女の間に流れる時間は、変わらずに過ぎているようで、意味をもって
進む。
私は、
わんこの身体をロープで縛り、仰向けにした。
はじめて教える 四つん這い以外の服従の姿勢。
股をひらいて、わんこのマンコがまるみえになる。
犬は自分より力の強いモノにお腹をみせて服従する。
ひなたも同じ。マンコを晒して私への服従を示す。
これから先の服従を示す。
私はそのわんこを踏みつける。
「私が支配者だ。」
おなかを踏みつけ、マンコを踏みつけ、首を踏みつけ、頭を踏みつけ
屈服させる。
私に踏まれながら、恍惚の表情を浮かべるわんこ。
似合ってるよ。
(つづく。)

割れ目がしっとり濡れている。
「ん?もう、濡れていたの?」
会う度に、感じる身体になっているわんこ。
私は知っている。
相手を信頼するほど、心を許すほど、身体の感度は増すモノだということを。
男と女の間に流れる時間は、変わらずに過ぎているようで、意味をもって
進む。
私は、
わんこの身体をロープで縛り、仰向けにした。
はじめて教える 四つん這い以外の服従の姿勢。
股をひらいて、わんこのマンコがまるみえになる。
犬は自分より力の強いモノにお腹をみせて服従する。
ひなたも同じ。マンコを晒して私への服従を示す。
これから先の服従を示す。
私はそのわんこを踏みつける。
「私が支配者だ。」
おなかを踏みつけ、マンコを踏みつけ、首を踏みつけ、頭を踏みつけ
屈服させる。
私に踏まれながら、恍惚の表情を浮かべるわんこ。
似合ってるよ。
(つづく。)

調教日記1-2 キスとキス
身体を撫で回す。
キスをする。
小さい体を抱きかかえて お尻を叩く。
お仕置のそれではなく。
わんこの立場を わからせるためのそれ。しつけのそれ。
わんこは黙っていても 私の首にキスをしてきた。
抱きかかえたわんこの身体は徐々に熱を帯びていくのが分かった。
(つづく。)

キスをする。
小さい体を抱きかかえて お尻を叩く。
お仕置のそれではなく。
わんこの立場を わからせるためのそれ。しつけのそれ。
わんこは黙っていても 私の首にキスをしてきた。
抱きかかえたわんこの身体は徐々に熱を帯びていくのが分かった。
(つづく。)

調教日記1-1 新宿歌舞伎町
梅雨晴れで蒸し暑い週末の夜。
新宿歌舞伎町のホテルの扉を開けて
ふたりの短い夜がはじまる。
「脱ぎなさい わんこ。」
部屋に入るやいなや 甘えてくるわんこ。
それを制して、自分で服を脱がせるよう命令する。
現実から わんこをひっぺがす瞬間。
もぞもぞしながら 命令に従うひな。
命令が徐々にわんこの顔を飼い犬のそれにする。
恥ずかしくなったのか、身体をくねらして
私にもたれかかってくるわんこ。
触って欲しいのだろう・・。まだまだ あまえっこなわんこ。
私は 今にも 噛み付き、踏みつけたい衝動を抑える。
そして、それを悟られぬように 写真を撮リ続ける。
わんこの身体をじっくり視姦する。
ふたりの間にあった1週間のこと。過去のこだわり。擦れ違い。疑い。
言葉は思いを伝える道具だけど、その道具をうとましく思うこともある。
今、これからの時間は どんな言葉よりも誠実で正直。
わんこの肌の匂いが 懐かしい。
「おかえり、ひなた。」
「おかえり、わんこ。」
(つづく)

新宿歌舞伎町のホテルの扉を開けて
ふたりの短い夜がはじまる。
「脱ぎなさい わんこ。」
部屋に入るやいなや 甘えてくるわんこ。
それを制して、自分で服を脱がせるよう命令する。
現実から わんこをひっぺがす瞬間。
もぞもぞしながら 命令に従うひな。
命令が徐々にわんこの顔を飼い犬のそれにする。
恥ずかしくなったのか、身体をくねらして
私にもたれかかってくるわんこ。
触って欲しいのだろう・・。まだまだ あまえっこなわんこ。
私は 今にも 噛み付き、踏みつけたい衝動を抑える。
そして、それを悟られぬように 写真を撮リ続ける。
わんこの身体をじっくり視姦する。
ふたりの間にあった1週間のこと。過去のこだわり。擦れ違い。疑い。
言葉は思いを伝える道具だけど、その道具をうとましく思うこともある。
今、これからの時間は どんな言葉よりも誠実で正直。
わんこの肌の匂いが 懐かしい。
「おかえり、ひなた。」
「おかえり、わんこ。」
(つづく)

ひなた と アル
ひなた、それが 私のわんこの名前。
一年前、出あった頃のひなたは、迷子になっていた。
というよりも 私には 迷子に見えていた。
迷子になった ひなたを 撫でたくなって、膝の上に乗っけてあげた。
膝の上は、ひなたには居心地がよさそうで、
私は わんこに次の行き場所が 見つかるまで 膝の上を わんこに
貸してあげることにした。
ふたりの時間を重ねるうちに、いつのまにか、私はひなたを
「わんこ」と呼び、ひなたは私を「ご主人様」と呼ぶようになった。
そして。 わんこに首輪が付けられて、わんこはー
「ご主人様のわんこ」になった。
ときどきフラフラしたり、すねたり、調教の時は首輪を忘れたり、
時に飼い主を噛むこともあるけれど(!)
その度に 私は わんこの首根っこ掴まえて わんこが
居るべき場所に戻してあげる。
わんこの居場所、彼女が安定する居場所、、、、私の足元に。
wedeln hund は ドイツ語で「尻尾を振る犬」の意味。
文法も言葉も間違ってるかもしれないけれど大目にみてください。
ここは、私のわんこへの手紙と わんこの様子を紹介するブログです。
ひなの飼い主 アルより。

一年前、出あった頃のひなたは、迷子になっていた。
というよりも 私には 迷子に見えていた。
迷子になった ひなたを 撫でたくなって、膝の上に乗っけてあげた。
膝の上は、ひなたには居心地がよさそうで、
私は わんこに次の行き場所が 見つかるまで 膝の上を わんこに
貸してあげることにした。
ふたりの時間を重ねるうちに、いつのまにか、私はひなたを
「わんこ」と呼び、ひなたは私を「ご主人様」と呼ぶようになった。
そして。 わんこに首輪が付けられて、わんこはー
「ご主人様のわんこ」になった。
ときどきフラフラしたり、すねたり、調教の時は首輪を忘れたり、
時に飼い主を噛むこともあるけれど(!)
その度に 私は わんこの首根っこ掴まえて わんこが
居るべき場所に戻してあげる。
わんこの居場所、彼女が安定する居場所、、、、私の足元に。
wedeln hund は ドイツ語で「尻尾を振る犬」の意味。
文法も言葉も間違ってるかもしれないけれど大目にみてください。
ここは、私のわんこへの手紙と わんこの様子を紹介するブログです。
ひなの飼い主 アルより。

- [2006/06/20 23:41]
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